気になった2ch記事をまとめてます(´・ω・`)
ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプは12日、フィンランドのクオピオで男子個人第23戦(HS127メートル、K点120メートル)が行われ、伊東大貴(雪印メグミルク)が129メートルと132メートルを飛び、257・2点で2位に入った。今季初の表彰台。
優勝は1回目に最長不倒の135メートルを飛んで268・1点をマークしたカミル・ストフ(ポーランド)。5位のグレゴア・シュリーレンツァウアー(オーストリア)が、個人4戦を残して4季ぶり2度目の総合優勝を決めた。
他の日本勢は、竹内択(北野建設)が12位、葛西紀明(土屋ホーム)が19位、清水礼留飛(雪印メグミルク)が29位。小林潤志郎(東海大)は33位で2回目に進めなかった。(時事)
プロフィール
カテゴリー
最新記事
P R