気になった2ch記事をまとめてます(´・ω・`)
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ソウル国際マラソンは17日、ソウルで行われ、男子の川内優輝(埼玉県庁)は自己記録を1秒更新する2時間8分14秒で4位に入った。
2月の別府大分毎日マラソンを2時間8分15秒で制した公務員ランナー。この日は晴天の好条件で「(2時間)7分台を狙えるレースだった。非常にもったいない」と悔しがった。(共同)
J1第3節最終日は17日、エディオンスタジアム広島で1試合を行い、2連覇を狙う広島は鹿島と0-0で引き分けた。前半は鹿島が攻勢だったが、ダビや野沢が決定機を逃した。後半にリズムをつかんだ広島も再三の好機を生かせなかった。鹿島が勝ち点5で6位、広島は同4で9位。
ヤマザキナビスコ・カップを挟み、第4節は30日に実施される。
G大阪はセンターバックが本職の今野が今季初めてボランチで先発。何度か攻撃に絡んだものの、決定的な仕事はできず「難しい試合だった。引き分けは妥当かな」と渋い表情だった。
26日のW杯アジア最終予選ヨルダン戦に臨むため、遠藤とともにしばらくチームを離れる。20日の熊本戦、24日の千葉戦は不在となるが、「全員が同じ意識を持ってサッカーをしている。僕らがいなくても、いいサッカーができる」と仲間に後を託した。
内部告発後に降格処分となった末に解雇されたのは不当だとして、大王製紙(愛媛県四国中央市)の元課長の男性(50)が、社員としての地位確認や慰謝料などを求める訴えを東京地裁に起こす方針を固めたことが17日、関係者への取材で分かった。
関係者によると、大王製紙経営企画部に所属していた男性は昨年12月、タイの現地法人で重大な法令違反がある▽中国の現地法人でも設立の手法や手順に不備がある-などとする内部告発の書面を金融庁や東京証券取引所に提出した。
その後、男性は今年1月1日の辞令で人事部付けに異動。2月1日には「業務上知り得た秘密を漏らした」などとする理由で役職を降格となり、北海道赤平市にある関連会社の営業所長として転出する辞令が出た。男性は2月1日以降、出社を拒否し、3月11日付で無断欠勤を理由に懲戒解雇となった。
男性側は「コンプライアンス違反が目に余るために内部告発を行った」と主張。「告発行為を理由とした処分であることは明白であり、公益通報者保護法にも抵触する」として、大王製紙側が行った降格処分や人事異動は不当だとしている。大王製紙は「個人情報につながってくるので、詳細は話せない」などとしている。
天候によって左右される野菜の値段。高値のときは買うのをためらいがちだが、大根やカブの葉などこれまで捨てていた部分を活用すれば節約となることも多い。キャベツの葉の軸や大根の皮、カブの葉を使ったレシピを紹介する。(平沢裕子)
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◆ホウレンソウと同じ
春のカブは皮が薄く、軟らかいのが特長。実(根)だけでなく、葉や茎も栄養価が高く、あますところなく食べられる。しかし、調理法が分からず、捨ててしまう人は多い。
ベターホーム協会(東京都渋谷区)の料理教室講師、越川藤乃さんは「カブの葉にはカルシウムやカロテン、ビタミンCなどが含まれる。ホウレンソウや小松菜などの青菜と同じようにおひたしや炒め物にしてもいいし、茎と一緒に漬物にしてもおいしい。ほうれん草よりあくが少ないので調理も楽」と話す。
カブや大根など葉付き野菜は、葉を付けたままにすると実の部分の水分が葉に取られ、実がスカスカになってしまう。買ってきたらすぐに葉と実を分けて冷蔵庫に保存しよう。
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